コラム

連載 コラム

アーチトップ系の現代版 レスポール・クラシック、スタジオ、モダン

2021/1/10

2020年12月現在「オリジナルコレクション」「モダンコレクション」に大別されたレスポール。これはブランドの分類を区別しただけでなく、名前と内容のアジャストも同時に行われた。今回はアーチトップのレスポール3機種の内容をレビューしよう。 記事 ...

連載 コラム

Les Paul Junior & Special 独自キャラクターを活かした反骨のギター

2021/1/7

今回は2020年モデルのレスポール・ジュニアを主役にレビュー。シンプルすぎるほど機能を限定したがゆえの個性的なモデルだ。オリジナル・コレクションではヴィンテージの意匠を重んじている。ジュニアのどこが良いのかを独自の視点から解説。 Origi ...

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Les Paul Standard ’60s ハイパワーPU搭載の60年スタイル

2021/1/5

現在(2021年1月)、レスポール スタンダードには3つのモデルがラインナップされている。中でも50sと60sはよく似たルックスと名前だが、楽器としてはLes Paul Standard ’50sと60sは違う、全くの別モデルだ。今回は20 ...

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Les Paul Standard ’50s レスポール スタンダードの王道

2021/1/5

いつの時代も「レスポール」の代表グレードはレスポール スタンダードだ。現在(2021年1月)、レスポール スタンダードには3つのモデルがラインナップされている。今回はハムバッキング・ピックアップを搭載したLes Paul Standard ...

連載 コラム

ギブソン オリジナルコレクションとモダンコレクション

2021/1/2

わかりづらかった区分を明確に   現在のギブソンのエレクトリック製品は、ブランドとしては、製造方法と価格帯が異なる 「ギブソン カスタム」 「ギブソン」 に区分されている。 さらに、「ギブソン」の中では製品キャラクターの違いで、 ...

連載 コラム

Les Paulの魅力 -ギブソンのオーセンティックさを体現した魅力に迫る

2021/1/2

エレキギター開発競争の中で登場したシグネチャー・モデル ギブソンでは1940年代からフル・アコースティック・ギターにピックアップを取り付けたギターを販売していた。ギブソンにとって最初のソリッドギターが52年発売のレスポール・モデルだ。 歴史 ...

連載 コラム

新生Gibsonの歩み 2018年から2020年のまとめ

2021/1/2

ギブソンのレスポールはギターを好きな人なら、誰でも一度はゲットするギターだ。私もその一人だ。レスポール、特にレスポール・スタンダード系のモデルは、当たり前すぎる存在。そのせいで、マニアックな情報と楽器店のECサイトの販売情報の両極端になって ...

ニュース 製品 コラム 読み物

エピフォンにとって「最高」のレスポールとその存在意味

2020/11/22

エピフォンからギブソン・カスタムとコラボレーションしたEpiphone Limited Edition 1959 Les Paul Standardが発売された。ギタータウンではすでに「G-Club Tokyoに訊くGibson 最新入荷状 ...

プレジャーボックス コラム

70'sのギタリストを魅了した日本のレガシー GRECO EGから

2020/5/15

‘70年代に日本の若いギタリストの憧れだったグレコのEGシリーズ。一見すればレスポールのコピーを目指したシリーズだ。しかし、21世紀の視点で見ると、コピーといえるレベルになく、一聴してグレコとわかるほどサウンドも異なる。それでも当時の若いギ ...

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